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先輩せんせい体験談
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小さな子どもを育てながら、夢を実現しました。
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私が「先生」という仕事に初めて憧れたのは、小学2年生の時! そして子どもの頃、近所のアットホームな個人塾に通っていて、それが良かったので、自宅で塾を開くことにも憧れました。大学で中学・高校の英語の教員免許を取得したのですが、結婚後は3人の子どもたちの育児に追われていました。そんな中、子育てと両立ができるという「学研教室のせんせい募集」の広告を見て、興味をもったんです。
そこで、子どもたちが1年生・年中・2歳半の時、思いきって説明会に出席しました。学研スタッフのていねいな説明で、具体的なお仕事内容や、教材の魅力がとてもよくわかりました。特に教材は、学習する子どもたちだけでなく、教える側にもとても指導しやすくて、驚きました。3軒隣に大手の他塾があること、自分の子どもが小さいことが、気がかりでした。でも、教室をはじめると、わが子を含めて10名と順調なスタートでした。育児との両立も、家族の協力もあり、うまくいっています。

いろんな子への対応も、学研スタッフや先輩先生のアドバイスを受けられ、とてもありがたいです。
学研教室は、募集から指導までのサポートがとてもしっかりしていますし、子どもたちの笑顔とたくさん出会えて、やりがいがあるお仕事なので、絶対におすすめです。一緒にがんばっていきましょう!!
希望がかない、たくさんの笑顔と出会えて感動。
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上の子が小学1年生、下の子が幼稚園に通いはじめ、自分も何か目標をもって、それに向かって努力する生き方をしたいなぁと思っていました。
その頃、「学研教室のせんせい募集」の広告が目に留まり、迷わず「これだ!」と思いました。私が子ども時代に読んでいて、大好きだった学研の「科学」も、印象に残っていました。初夏にオープンした教室で、数多くの子どもたちと出会えて、順調に会員が増えていきました。あれから3年がたち、子どもたちの笑顔にパワーをもらいながら、充実した毎日を過ごさせてもらっています。
「継続は力なり」と言いますが、 教室に通い続けている子どもたちの成長ぶりは、まさにその通りで、小さなことをコツコツ積み上げていくことの大切さを実感しています。
そして私自身も、教室を続けていくことで成長させてもらっていると思います。平日の午前中はピアノや読書でリラックスして、教室を開く午後は指導に気持ちを集中します。 これからも、子どもたち一人一人の目線に立って、自信と向上心を育てていってあげられるよう工夫しながら接していきたいと思います。そして心のこもった指導で、子どもたちとのいきいきとした信頼関係を築いていくことが、私の大きな目標の一つです。
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